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野菜を先に食べる効果

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血糖値の上昇がゆるやか

 

インスリンの分泌が節約される

 

インスリンの分泌を促す「インクレチン」という

 

消化管ホルモンが分泌される

 

 

野菜(キノコ類・海藻類)一日400gの摂り方

 

緑黄色野菜ー200g

 

トマト中1個・プチトマト1個・ピーマン中1個

 

人参中1本・ほうれん草1株

 

淡色野菜ー200g

 

キャベツ大1枚・レタス1枚・かぶ中1個・白菜大1枚

 

きゅうり中1本・玉ねぎ1個

 

 

ごはんと同じ扱いのもの

 

イモ類・れんこん・かぼちゃ・とうもろこし

 

グリンピース・ソラマメ・ぎんなん・小豆

 

 

果物は野菜扱いをしません

 

 

 

 

「食べる順番」を変えるだけで一生、病気知らず

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一例

 

1 野菜料理二皿を食べ切る

 

2 肉や魚などタンパク質を食べ切る

 

3 最後にごはん 

 

半年続けて18㎏の減量

 

 

二例

 

ゆっくりとよく噛んで食べる

 

食卓に野菜料理だけ、終わってからおかず

 

終わってからごはんで早食いも解消

 

 

三例

 

食事の前にきゅうり一本、トマトを一個なるべく

 

食べるようにする

 

外食の時は、食事前に野菜ジュースを飲む

 

果物とお菓子のチェック

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果物 食間に食べるようにする

 

   目安 リンゴ4分の1から半分

 

      みかん小2個

 

血糖値を上げやすい果物

 

   バナナ・ブドウ・パイナップル・柿

 

血糖値を上げにくい果物

 

   いちご・グレープフルーツ・リンゴ

 

   桃・梨

 

ドライフルーツも糖質が多いので気をつける

 

 

おすすめのおやつ

 

   プレーンヨーグルトや寒天を使った低カロリーのもの

 

   おしゃぶり昆布など

 

   お茶や麦茶 コーヒーや紅茶は砂糖なしで

腸を鍛える生活法

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腸内洗浄は百害あって一利なし

 

腸内にある有益な腸内細菌も流してしまうから

 

 

ウォシュレットの使い過ぎにも要注意!

 

肛門の周囲を守っている皮膚常在菌が流され

 

排便のたびに痛みを感じるようになります。

 

肛門周囲皮膚炎の元になり危険

 

 

運動は腸内環境を向上させる

 

楽しくできる範囲がお勧め

 

激しすぎる運動は免疫力の低下を招く

 

快晴感を高める程度

 

高い快晴感<ー>幸せ物質の増加

 

運動は「ほどほど」と「少しきつめ」の併用がいい

 

「日本版テイクテン」のメニュー

 

背筋伸ばしとその筋力強化、股関節の運動

 

尻から背中にかけての筋肉強化、10分間のウオーキング

 

肉、魚、野菜、果物、卵、大豆、イモ、牛乳、油

 

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生活環境を変えれば腸内細菌は増える

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食物繊維の摂取量が少ないー>

 

腸内細菌が減少するー>

 

便の量が減少するー>

 

腸を含むいろいろな内臓などに悪影響を及ぼす、

 

という悪い流れを定着させ、病気にかかりやすい

 

体を作ってしまいます。

 

 

 

悪玉菌である大腸菌にはビタミンの合成や、

 

他の細菌の攻撃から守る働きがあるし、

 

野菜の主成分である繊維質(セルロース)を分解してくれるのは

 

大腸菌をはじめとする腸内細菌です。

 

善玉菌・日和見菌・悪玉菌のバランスが大事

 

 

 

手洗いに薬用石鹸はかえって害、流水で10秒も洗えば充分

 

皮膚常在菌の役割を止めてしまうので・・・

作ってみたお気に入りレシピ

 

 

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cookpad.com

 

初めてめかぶというものを食べました。

 

からだがきれいになるような感じ

 

 

*作ってみるつもりレシピ

 

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cookpad.com

 

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体を温めれば温めるほど腸内細菌も増える!

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低体温は免疫力や代謝を低下させる大きな要因

 

代謝は生命活動の基本であり、代謝が高い状態は

 

病気になりにくい

 

1日の体温差が激しいと、自律神経を乱し、

 

うつ病などの心身症の危険性が高まります。

 

夜眠るときは起きたときと同じくらいにまで

 

体温は下がり、昼頃に体温はピークを迎える。

 

 

「温性の食品」を上手に摂るコツ

 

主に冬が旬のもので、原産地が北の地方のものです。

 

根菜類、香辛料、薬味、

 

豆類、根菜類、もち米、生姜、ニンニク

 

アジ、サバ、イワシ、エビ

 

鶏肉、羊肉

 

夏が旬のものは量を考えて食べるようにしましょう